Polaris 更新履歴

Ver1.0
2026/05/25
・初回公開版

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Ver1.01
2026/06/12

【修正】
・[総勘定元帳]シートの集計範囲を修正しました。
・仕訳件数が一定数を超えた場合、一部の取引が合計金額に反映されない可能性があった不具合を修正しました。
・集計範囲を拡張し、最大520行まで集計できるよう改善しました。

【開発記録】
変更前
=IF($F$2="","",SUM($H$9:$H$74)-SUM($I$9:$I$74))

変更後
=IF($F$2="","",SUM($H$9:$H$520)-SUM($I$9:$I$520))

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Ver1.02
2026/07/04

【修正】
・[総勘定元帳]シートのコード表示を修正しました。
・総勘定元帳において、相手勘定科目とコードが一致しない場合がある不具合を修正しました。

【開発記録】
・変更前
=IF($B9="","",INDEX(仕訳帳[借方コード数値化],MATCH($B9,仕訳帳[総勘定元帳判定],0)))

・変更後
=IF($B9="","",IF(
INDEX(仕訳帳[借方コード数値化],$E9)=$F$2,
INDEX(仕訳帳[貸方コード数値化],$E9),
INDEX(仕訳帳[借方コード数値化],$E9)
)
)


【関連システム】
・消費税分離Excelシステム ― Capella ―™v.1.00　を公開しました。

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Ver1.03
2026/07/20

Polaris
【追加】
・シート：[期末棚卸表]を追加しました。

【修正】
・シート：[期首仕訳帳]の勘定科目コード集計処理を修正しました。
・シート：[内部向け損益計算書]の「最終利益」「期末棚卸」表示欄を追加しました。
・シート：[残高一覧]の消費税差額チェック部分に、消費税処理方法を追加しました。

説明書
【追加】
・シート：[期末棚卸表]に関しての説明を追加しました。
・消費税処理方法に関して【残高一覧】説明箇所に追加しました。



追加修正
2026/7/30

Polaris
【修正】
・シート：[残高一覧]の棚卸資産の集計処理を修正しました。


【開発記録】
・変更前
=SUMIFS(仕訳帳[借方金額],
        仕訳帳[借方コード数値化], C18,
        仕訳帳[借方／貸方
コードチェック], "OK")
-
 SUMIFS(仕訳帳[貸方金額],
        仕訳帳[貸方コード数値化], C18,
        仕訳帳[借方／貸方
コードチェック], "OK")

・変更後
=SUMIFS(仕訳帳[借方金額],仕訳帳[借方コード数値化], C18,仕訳帳[借方／貸方
コードチェック], "OK",仕訳帳[貸方コード数値化],C74)
-
 SUMIFS(仕訳帳[貸方金額],仕訳帳[貸方コード数値化], C18,仕訳帳[借方／貸方
コードチェック], "OK")

ーーーーー












